「猪木イズム」とは、故・アントニオ猪木氏が掲げた「燃える闘魂」を核とするプロレス哲学や行動指針のことです。
- 「道」
「この道を行けばどうなるものか、危ぶむなかれ。危ぶめば道はなし。踏み出せばその一足が道となり、その一足が道となる。迷わず行けよ、行けばわかるさ」
BiRD的解釈 : 親も子も、友達も他の人も違う道を歩いてる。自分の道を歩けばいいさ。 - 「元気」
「元気が一番、元気があれば何でもできる!」
BiRD的解釈 : 疲れる前にこまめに休んでから、たくさん学びながら新しいことを考える! - 「挑戦」
「出る前に負けること考えるバカいるかよ!」
BiRD的解釈 : 勉強しない言い訳を色々考えまくるダサいことすんな!(ネガティブ思考はクリエイティブ) - 「限界」
「限界などない!あるのは其れを口癖にしている自分だけだ!」
BiRD的解釈 : 他人軸で自分を考える前に、自分軸で考えろ! - 「行動」
「常識から1ミリでもいいから一歩踏み出せ」
BiRD的解釈 : 常識の圧力から抜け出せ!抜け出せばわかる。常識に支配されてたことが。 - 「熱量」
「馬鹿になれ。とことん馬鹿になれ。恥をかけ。とことん恥をかけ」
BiRD的解釈 : 世界最高峰の知の巨人ですら、世の中のこと全てを知っているわけではない。考え続ける力、理解する力を継続して鍛えているからだ。とことん無知であることを知って、素直に謙虚に周りに感謝し、学んでいこう!
512.png)